専門用語を使わず、できるだけ分かりやすくご説明いたします。
私のモットーは 「適正・創意・工夫」
依頼者と協働で、その人の活動や実生活にとって納得してもらえる本当の解決に向けて全力投球します。
そのためにも依頼者と信頼関係を結ぶことをなによりも大切にしています。
詳細はHPをご覧ください。
https://asama-law.com/
川島 豊 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 長野県弁護士会
型にはまることなく、お一人お一人の気持ち、境遇に合った解決策を考えていきます。密な連携によって、事前対策から事後の紛争解決まで対応が可能です。のちの争いを避けるためにも、まずはお気軽にご相談ください。
遺産相続の詳細分野
「後見」のサポートもお任せください
成年後見・任意後見について数多くの経験あり
親族が後見人に選任されるケースがありますが、専門職後見人(司法書士・弁護士・社会福祉士等)が選任されるケースも多いです。
ご自身に関する相談はもちろん、親世代の後見に関する相談や、故人が認知症だった場合の相続問題など、幅広く対応しています。
ご自身が認知症になった後や死後のことについて、誰にでも不安はありますよね。
不安があって悩むのは、判断力があるからできること。
判断力があって健康な今、将来の不安について一緒に考えませんか?
実績に基づく知識と3人の弁護士による連携で、不安が残らないようにサポートいたします。
<相談例>
- 将来自分が認知症になってしまったときのために、前もって財産管理の準備をしておきたい。
- 身辺の整理や住居の処分方法を決めておきたい。
- 死後、障害のある子どもが生きる手立てを一緒に考えてほしい。
- 親が認知症になり、財産管理が難しい状況になってしまった。
- 財産管理を任せたい、信託について知りたい。
- 自分には相続人がいないが、寄付をしたい公的な基金等があるので、今のうちに遺言を書いておきたい。
故人を介護していた方の寄与分、故人の財産の使い込み、生前贈与など、相続人の一方が不公平に思える事情によって争いが生じることがあります。
細かな聴き取りから始めて、入念な準備と調査を行い、細部まで不安を除去できるような相続対策を目指します。
生前のご準備によって死後の相続紛争を防止することができれば、結果的に弁護士費用などを安くおさえることにも繋がります。
遺言書がない場合も丁寧に紐解きます
一般的に相続財産は預貯金や不動産が主となるものの、遺言のない場合にはその中身や範囲が分かりにくい場合があります。
財産はどれだけあるのか、借金はあるのか、誰が何を相続するのか、手続きはどうするのか、相続税はいくらになるのかなど、考えるべきことがたくさんあります。
また、長年手続きをしないままだった等の事情で、当事者が数十人いることも珍しくありません。
<相談例>
- 相続人が大勢いるので遺産分割が面倒だ
- 特別受益や寄与分の問題があり、話し合いで解決しない
- 遺言が作成されているが、本人が書いたものとは思えないor書いたときには認知症だったはずだ
- 実家の土地の相続でトラブルが起きた
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めますので、お気軽にご相談ください。
柔軟な相談体制
◎オンライン面談が可能
基本的には面談でのご相談を推奨していますが、遠隔地の方や健康上の理由等で事務所にお越しになるのが難しい方は「Skype」又は「Zoom」でご相談をお受けすることもできますので、お問い合わせください。
事務所入口に段差があるため、車椅子等での来所を希望される方は、長野県弁護士会佐久在住会(佐久地域の弁護士が共同で借りている場所です。)でのご相談も可能ですので、お問い合わせください。
◎駐車場完備
常時2台分のスペースがあります。
◎分かりやすい説明でサポート
法律の専門用語もできるだけ分かりやすくご説明いたします。
納得いただける解決を迎えるためにも、ご不明な点はお気軽にご質問ください。